阪大医学部において博士論文の公聴会開かる。2014年1月22日

大阪大学大学院医学系研究科公聴会において、大野ゆう子教授研究室の大学院生である歌田氏が「多重がんの罹患リスクに基づくがん患者のフォローアップ期間の検討」と題して発表された。参加していた学者らから質問がなされ、歌田氏はすべてにわたって的確に説明された。


公聴会終了後の会場で。佐藤薫先生の右横にいらっしゃるのが大野先生、左横にいらっしゃるのが歌田氏。
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公聴会終了後に開かれたパーティーの様子
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by utplaw | 2014-01-29 13:21 | 漫画産業の発展を考える会事務局  

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